なぜ今、投資必要なのか?

なんとなくこれから投資をした方がいいのかな?

というか、
いまの会社給料だけだと将来不安
いまのうちから投資を始めないとヤバくないか

そう感じている人は多いかと思います。

しかし、
具体的になぜ投資が必要なのか。

これが明確に理解できている人は少ないと思います。

なぜいま投資が必要なのか?

その答えは1つです。

「時代が変わったから」これだけです。

あなたが50年前の日本に生まれていたのであれば、
投資なんてする必要はありません

勉強を頑張り、それなりの会社に就職して、
ひたすら頑張って働いておけば将来安泰の時代です。

退職時には多くの退職金をもらい、
マイホームローンを完済して、
年金死ぬまでもらうことができる。

贅沢をしなければ普通の生活ができていました。

しかし、
いまはそんな楽な時代ではありません

毎月の給料でなんとかやりくりをして、
十分な年金将来もらえるのか不透明

そんな時代です。

普通の生活が普通に働いていてもできない時代です。

そんな時代だからこそ、
投資をしないと生きづらい世の中になっています。

お金でお金を増やすということももちろんですが、

自分自身に投資をして、
自分の価値を高める投資も必要です。

貯蓄でお金が増えた時代

いまから約50年前(1974年)
ゆうちょ銀行定期貯金金利をご存知でしょうか?

なんと年利で7.5%です。

100万円を預けておけば、
1年後には1,075,000円になります。

そして次の年には
1,0750,000円7.5%が増えて1,155,625円に…

雪だるま式お金が増えていった時代がありました。

この時代100万円を預けておけば、
約10年200万円になった時代です。

1000万円を預けておけば、2000万円
5000万円を預けておけば、1億円

銀行お金預けておけば
「確実」お金が増えていった時代があったんです。

戦後日本は凄まじいスピードで経済成長を続け、
1964年東京オリンピック後も
成長は止まりませんでした。

成長が続いた1つの大きな要因「人口の増加」です。

国が成長するためには
この「人口の増加」必須項目になります。

人口が増え消費が増え
多くの人が必死に働いた結果、
日本世界有数経済大国になっていった訳です。

銀行も当時はいろんな会社に貸し付けをして、
金融業はかなり盛り上がっていました。

銀行証券会社潰れるなんて
誰も思っていませんでした。

そんな時代にもしあなたが生まれていたら
どうしていましたか?

頑張って働いて働いて、
給料銀行に預けておけば「確実」お金が増える

リスクのある「投資」
わざわざしようとなんて思いませんよね。

「元本保証で年利7.5%が確実な金融商品」
そんなものが一昔前に日本に存在していたんです。

だから、
昔から日本人貯金が大好きだったんですね。

バブルの崩壊

しかし、
そんな景気長く続きません

1990年代バブル崩壊して
日本一気に不況に陥りました。

当時は絶対に潰れないと言われていた
銀行証券会社倒産するなど、

いままでの「常識」
一気に変わっていった時代でもありました。

多くの人仕事を失い絶望日本を覆いました。

景気悪くなれば、銀行金利一気下がります

1974年7.5%だった金利
現在0.002%(2020年8月現在)まで下がりました。

1974年はお金を預けていれば、
約10年で2倍になりました。

2020年現在は、
36000年お金を預け続けなければ2倍になりません。

そんな時代になっても、
日本人は世界一貯金をする国民です。

いままでの常識当たり前になっていて、
時代の変化付いてこれていない人
多くいるのではないでしょうか。

50年前の常識は、
いまの時代の常識ではありません。

少子高齢化、年金の減少、インフレ、終身雇用崩壊

令和の時代に入り、
少子高齢化更に進んでいます

少子高齢化が進むと、
今後日本にどのような影響が出てくるのでしょうか。

大きく3つあります。

➀労働人口が減ります。

頑張って働いてくれる人減っていくので、

海外の投資家などから
投資先としての魅力が低下していきます。

すると日本の企業価値自体が大きく下がって
日本国力大きく落ちることが懸念されます。

一度経済規模縮小が始まると、
更に縮小を招くという
負のスパイラル陥る可能性が大いにあります。

労働人口減れば
その分1人に対する労働時間が増えて、

労働環境悪化し更に人が辞めていき、
結果的に企業が潰れるといった
最悪シナリオも考えられます。

➁地域の過疎化も進んでいきます。

東京などの首都圏には多くの人が住んでいますが、
 
地方都市は更に人口が減り
地方自治体の行政機能がいままで通り維持していくことも
厳しくなると予想されます。

田舎は更に高齢者の方が多くなり、
病院などの施設が上手く機能しなくなってしまったら、
本当に大変な事態になると思います。

実際に現在、
医師不足が叫ばれており、
医師の方の異常な労働時間問題になっています。

③人口は減りますが、
 医療の進歩によりお年寄りの寿命は延びています。

そうなると年金払う人が減り
年金もらう人が増えるという現象が起きます。

1960年日本では、
高齢者1人を支える労働人口の人数は11.2人でしたが、
少子高齢化により2014年には2.4人になりました。

更に40年後の2060年には、
高齢者1人を労働人口1人で支えることになります。

そうなると、
今の若い世代の私たちが高齢になった時には、

恐らく今より
・もらえる年金額が減る
・受給年齢がいまよりも高くなる
(現在は65歳~)

また、インフレのことも忘れていけません。

日本銀行黒田総裁
インフレ率2%を掲げているように、
ものの物価は少しづつ上がってきています

みんなが大好きな
ディズニーランド入園料を見てみましょう。

開園当時の1983年は入園料は3900円でした。

しかし現在8200円
倍以上の値段になっています。

タバコ1970年台は90円でしたが、
現在500円ですよね。

5倍以上です。

この物価というのは一気に上がるものでなく、
少しづつ上がっていきます

なので、
ずっとタンス預金をしておくと、
そのお金の価値が少しづつ下がっていく
のです。

会社の限界 終身雇用の崩壊

トヨタ自動車豊田社長が以前、
「終身雇用をこれからも続けていくことは厳しい」
という発言をしました。

日本代表する企業
終身雇用を続けていくことが厳しいのであれば、
日本の他の企業はもっと厳しいでしょう。

実際にいま働いているサラリーマンも
過酷な環境で働いている人が多いと思います。

いくら頑張って働いても、なかなか上がらないお給料

理不尽な上司。サービス残業。等々

しっかりとクリーンな環境で、
社員を大事にしている企業も多くあると思います。

しかし、
大卒30%以上の人が
3年以内に入社した会社を辞めています

この会社で一生やっていけるのかな?
いつかこの会社は潰れてしまうのではないか?

会社を辞めたいけど、
辞めたら次の働き先を見つけることができない…

だから、
しょうがなく働いている

そんな不安を抱えながら
働いている人沢山いると思います。

個人の時代へ

時代はものすごいスピード変化しています。

昔には考えられなかったYouTuberという職業や
ブログ1つで大金を稼いでいる人達がいます。

50年前にいまのような働き方ができたでしょうか?

絶対にできませんよね。

そもそもPC自体がありませんから。

いまの時代はPC1台あれば、会社に雇われなくとも
自分自身でお金を稼いで生活ができる時代
です。

冒頭で申し上げた通り、
これも時代が変わったからこそできる働き方です。

そして、
これからの時代貧富の差
更に大きくなると言われてします。

誰にでもできる仕事を続けていっても
給料はほぼ上がりません

ですが、
誰にも雇われず
自分自身お金を稼げる人給料は青天井です。

YouTubeやブログで、
稼いでいる人に共通しているのは…

自分能力高める為の
「投資」をしているということです。

会社から労働時間対価として、
給料をもらうということに限界を感じている人こそ、
自分自身価値高める為に勉強をしたり、
有益な情報投資をしています。

そして、
自分自身ので稼ぐという仕事の中で、
誰にでもチャンスがあるのはトレードです。

トレードは全ての人に平等

トレード稼いでいる人に共通していることは、
「技術」があるということです。

お金お金を増やすというのは
ギャンブルではありません

基礎理解して実践をしていけば、
誰にでもチャンスがある世界です。

いままで1000人以上の方に、
このトレードの技術を教えてきましたが、

投資初心者70歳おばあちゃんでも、
本気で取り組めば利益を出すことができています

しかも、
一時的な利益ではなく、毎月安定してです。

そんなにトレードすぐに稼げるものなのでしょうか?
それはです。

1日1週間で、
そんなすぐに稼げるようなものではありません

しっかりと下積みをして、
技術を磨き経験を積み重ねていかないと
「利益を出し続ける」ことはできません。

しかし、
このトレード技術というのは、
全ての人身に付けるチャンスがあります。

例えば、
いまからプロ野球選手になるために、
10年間必死に練習をしても可能性はほぼ0%ですよね。

基礎的な身体能力は年を取れば衰えてきますので、
たとえ20歳から野球を始めてもプロになるのはほぼ不可能です。

しかし、
トレードPC1台あれば
誰にでも平等にチャンスがあります。

トレードという投資で、
安定して利益を上げていくためには、
まずは「自分自身に投資」をすることが重要です。

トレード結果を出している人から教えてもらい
基礎徹底的理解をして、
実践積み重ねていき、
そこで失敗をして、
その失敗からまた新たな学びを得る。

これの繰り返しです。

トレードのというのは、
車の運転に似ていると思います。

車の教習所に通い、
基礎を理解して、
実際に車を運転をして、
仮免許を取得して公道を走り、
最後に試験に合格したら免許がもらえる。

一度取得したこの運転技術というのは、
毎日ルールを守れば、ずっと運転できますよね。

すぐに車の運転ができるようにはなりませんが、
段階を踏んでカリキュラム通りに進めていけば、
誰でも車の運転ができるようになります。

トレードも全く同じです。

一度取得した投資の技術というのは、
自分自身の将来を明るく照らしてくれる
素晴らしい財産になります。

最後に…

冒頭に言った通り、
投資をやるべき理由は「時代が変わったから」です。

・終身雇用が約束されてた時代
・多くの退職金がもらえた時代
・年金も問題なくもらえる時代
・銀行に預けておけば、10年で倍になった時代
・人口が増え続けて、経済が成長する時代

そんな時代はとうの昔に終わってしまったのです。

そして時代はものすごいスピードで変化しています。

5Gの技術やAIの台頭で、
いままで当たり前が当たり前ではなくなっています。

コンビニのレジなど、
誰にでもできる仕事はどんどん失われていきます。

誰にでもできる仕事は、
AIロボット取って代わります。

経営者コストを抑えて、
長く働いてくれるAIロボット導入するのは必然です。

言われた仕事だけしているようでは、
これからとても生きにくい時代になっていきます。

自分の身は自分で守る必要があります。

時間は有限です。

その時間を是非、
自分成長するために「投資」をしていきましょう。

労働時間の対価として会社から、
お給料をもらうことに限界を感じている人は多いはずです。

そして、
そんなことはわかっていながら
あと1歩勇気を踏み出すことができない人が
多いのではないかと思います。

人間は生まれたらきたら、必ず死にます。

そして死ぬ前に、
自分は何を思うんだろうと考えると…
 
後悔だけはしたくないと思うわけです。

いまのこの生活を続けていたら後悔するだろうな。

そう思う人は、
是非自分自身を変える行動をしてほしいなと思います。

自分がプログラミングを極めたいと思うのであれば、
その技術身に付ける為に
自分自身「投資」をしてください。

一流の営業マンになって、
なんでも売れるような人間になりたい思うのであれば、
営業スキル身に付ける為に自分自身「投資」をしてください。

投資に興味をもって、
トレード利益を上げていきたいと思うのであれば、
その技術身に付ける為に自分自身「投資」をしてください。

投資というのは、
リターンを見込むからこそ行う行為です。

いまあなたが正しい「投資」ができていれば、
10年後20年後に大きなリターンとして自分自身に返ってくると思います。

人生1度きりです。

「最高の人生だった」と思えるよう、
今のうちから自分自身に「投資」をしていきましょう。

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ここまでお読みになってるということは、
少なからず「投資」にご興味をお持ちになったということだと思います。
 
せっかくのチャンスを活かしていただきたいので、
 
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